台北子ども遊び場 Archive

台北アリーナでアイススケート!雨の日のおでかけにもぴったり♡

週末に動物園でも行こうかと話していたけれど、しとしと冷たい雨だったので台北アリーナのアイススケートに行ってきました。 ずっと機会がなかったのですが、とても楽しかったのでご紹介してみますね。 2005年にオープンした台北アリーナ(臺北小巨蛋)。 屋内のホールだけでなく、プールや運動場も併設している総合運動施設です。副館には、通年を通して営業している屋内のスケート場「冰上樂園」が入っています。台湾で唯一の国際基準を満たしたアイススケート場で、800人の観客を収容でき、 61Mx30Mの大きなスケートリンクが特徴だそうです。

駅近で巨大!親子館「貝兒絲樂園 Bearsworld」の板橋館(江子翠駅)

会社のすぐそばにある人気の親子館「貝兒絲樂園 Bearsworld」の姉妹店として、2016年の夏に板橋館がオープンしたとのこと。板橋に住んでいる台湾人ママ友と一緒にお邪魔してきました♡ 市政府館が0〜6歳対象なのに対し、こちらの板橋館は対象年齢0〜8歳とさらに大きなお兄ちゃんお姉ちゃんも楽しめるそうで、楽しみだったのです。

雨降りでも楽しめる、台北市立美術館の親子カフェ「Artr北美館親子餐廳」

雨降りでも、子どもをちょっとでも外に連れ出して発散させてあげたくなりませんか? 室内に一日いると、どうにもパワーを持て余しちゃうのは男の子だからなのでしょうか…。 ちょうどそんな男の子ママに連れて行ってもらった親子カフェがとっても素敵だったのでご紹介します。 しかも台北市立美術館の中! 無料展示と合わせてたっぷり楽しめました。

70種類のお仕事体験ができる台湾版キッザニア「BabyBoss」攻略の技とは!?

子連れスポットの定番・京華城モール。この7階にある台湾版キッザニア「BabyBoss」、なかなか行く機会がなかったのですが、友人と一緒にデビューしてきました。「BabyBoss」は広いし制限時間があるし、なんといっても子連れだと子どもを見るのに精一杯でなかなかじっくり考える時間もないですよね。 ということで私にあるのはこの一回だけの経験ではありますが、できるだけ快適に楽しむための技を独断と偏見でまとめてみたいと思います。

台北101のはす向かい、台湾を代表する絵本作家・幾米(ジミー・リャオ)さんの「月亮公車(お月様バス)」

台湾を代表するイラストレーターで絵本作家の幾米(Jimmy)さん。彼の絵本は日本語にも翻訳出版されていたり、過去「越後妻有アートトリエンナーレ」にも参加されていたりと、日本ともゆかりのある方です。そんな幾米さんの代表作のひとつである絵本『月亮忘記了(英語名:The Moon Forgets)』を現実の作品にしたのが、こちらの通称「月亮公車」です。日本語にすると、「お月様バス」とでも言ったところかと思います。

女友達のおかげで、私が台湾で働き始められたと言っても過言ではない。

落ち込むことが多くても何とかやってこれたのは、周囲の方々にいつも本当に助けられてきたからに他なりませんが、今日はお礼の意味も込めて、学生時代の友人と台北で再会したことをアップしたいと思います。

無料★台北子ども遊び場「市政府裏の砂場」+台北国際ブックフェア

お世話になっている台北の日本語幼稚園「子ども園」さんから教えていただいた、 市政府の裏にある無料の砂場(人口ビーチ)。 市政府の敷地内にあって、なかなかきれいだし、快適そう!