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台湾関連の雑誌・書籍

  • 2019年10月29日

日経トレンディ増刊ムック「大人がはまる台湾」で今注目のショップを4軒ご紹介

2019年10月頭に発売された 日経トレンディ2019年11月号 臨時増刊「大人がはまる台湾」にて、 「台湾のエッセンスに出合える  今、注目のショップ」ということで、台北でおすすめのショップ4軒をたっぷりご紹介させていただきました。私自身、普段から通っているお店ばかりです! 全132ページの読み応えある特集、ぜひご覧いただけたらうれしいです。

  • 2019年10月29日

雑誌『東京人』特集「台北ディープ散歩」に寄稿させていただきました。

雑誌『東京人』2019年11月号の特集は「台北ディープ散歩」。 尊敬する先輩方がこれでもかというくらいな顔ぶれで参加されており、個人的にも大好きすぎるこの一冊。 私も少しだけインタビューに参加させていただいております。 東京人、発売日に間に合うようEMSでお送りくださるという素敵なはからいに感激しつつ、 ドキドキしながら一気に読了いたしました。 諸先輩方の寄稿されているページがどれも、「さすが東京人!」とうなってしまいそうになるようなディープさで、完全保存版になりそうです。

  • 2019年9月8日

事後報告:トーク登壇「Pen&フィガロジャポンが見てきた台湾のカルチャー&トラベル」に登壇しました

販売開始後に即完売してしまって、私のブログが間に合わなかったのですが・・・銀座にあるGINZA SIXの6階にある蔦屋書店にて開催されたトークイベントに登壇させていただきました。立ち見も出るほどと聞き、それはそれは緊張しましたが、一緒に登壇したPen編集の富田さん、『台湾、発見。』のコーディネートをされた小路さんや、フィガロジャポン『新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。』で花蓮・台東を取材されたライター倉石さん、そして、司会のトゥーヴァージンズ齋藤さんという大好きな方々とご一緒させていただいたおかげで、笑顔の絶えない和やかなトークになりました。

  • 2019年6月28日

雑誌『&Premium』連載「&Taipei」、10回目も目前です

毎月20日発売の雑誌『&Premium』が日本から届いていました。片倉真理さん、田中美帆さんとの本誌連載「&Taipei」も第8回目を迎えました。毎月「台北の朝ごはん」と「日用品探索」をご紹介しています。もうすぐ10回、もうすぐで一年! あっという間です。本誌には登場しなかったアザーカットとともに、内容を少しだけご紹介しますね。

  • 2019年6月19日

6/20発売 雑誌『FIGARO』台湾特集 綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」を担当させていただきました

6/20発売の雑誌『FIGARO』は、台湾特集です。タイトルは「新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。」私は綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」のコーディネート、取材・執筆を担当しました。こちらは綴じ込みでご紹介している50軒の取材をまるごと一人で担当させていただいたので、とてもやりがいのあるお仕事でした。

  • 2019年6月19日

6/1発売 雑誌『pen』台湾特集 台北の取材・執筆を担当させていただきました

雑誌『pen』台湾特集。ライターとして参加させていただきました。 次男が生後3カ月になったばかりの頃から取材がスタートして、一軒一軒取材が終わるたびにタクシーを飛ばして自宅に帰り、搾乳しながら取材したのが今となっては懐かしい思い出です。 FedExで発売日までに届けてくださるなんて、素敵なお心遣いに感激です。 普通とは一味も二味も異なるpenならではの目線、切り口にドキドキします。ぜひご覧いただけたら!

  • 2019年4月19日

雑誌『&Premium』のチーム「&Taipei」でイベント登壇!(超緊張)

ちょうど日本のゴールデンウィーク、子どもの日に台北で行われるイベントにゲスト出演し、対談させていただくことになりました。雑誌『&Premium』の本誌連載「&Taipei」で「&Taipei」を総括されている片倉真理さん、同じく、台灣の雑誌についてのコラムを担当されている田中美帆さん、そして朝ごはんと日用品のコラムを担当する私の3名が、「取材秘話やネタの吟味、ネタ探しの手法など、あまり知られていない舞台裏をご紹介」するというのがテーマです。

  • 2018年12月17日

書籍『BEAMS AT HOME 4』台湾の取材を担当させていただきました

BEAMSのスタッフさんが部屋・私物を公開するという、シリーズ累計26万部を突破している人気書籍『BEAMS AT HOME』にて、台湾の取材を担当させていただきました。取材させていただいたお二人ともとっても若く、お仕事も頑張っているのでとても新鮮でした。インテリア本としても、ライフスタイル本としても、BEAMSのブランディングの切り口的にも、とても興味深い内容ですのでぜひご覧ください。