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台湾で出産育児

  • 2017年1月2日

駅近で巨大!親子館「貝兒絲樂園 Bearsworld」の板橋館(江子翠駅)

会社のすぐそばにある人気の親子館「貝兒絲樂園 Bearsworld」の姉妹店として、2016年の夏に板橋館がオープンしたとのこと。板橋に住んでいる台湾人ママ友と一緒にお邪魔してきました♡ 市政府館が0〜6歳対象なのに対し、こちらの板橋館は対象年齢0〜8歳とさらに大きなお兄ちゃんお姉ちゃんも楽しめるそうで、楽しみだったのです。

  • 2016年12月5日

5歳になった息子に贈るキプリングの詩『If-』

お礼:息子が五歳になりました。息子と私について応援してくれているすべての方にお礼申し上げます。 社長が、「やえちゃんはソウタをこんな男にできたらいいんじゃないですかね」と5歳になる息子に詩を紹介してくれました。 このキプリングの詩は、父親から息子への教えとして書かれたそうです。

  • 2016年9月19日

雨降りでも楽しめる、台北市立美術館の親子カフェ「Artr北美館親子餐廳」

雨降りでも、子どもをちょっとでも外に連れ出して発散させてあげたくなりませんか? 室内に一日いると、どうにもパワーを持て余しちゃうのは男の子だからなのでしょうか…。 ちょうどそんな男の子ママに連れて行ってもらった親子カフェがとっても素敵だったのでご紹介します。 しかも台北市立美術館の中! 無料展示と合わせてたっぷり楽しめました。

  • 2016年9月12日

70種類のお仕事体験ができる台湾版キッザニア「BabyBoss」攻略の技とは!?

子連れスポットの定番・京華城モール。この7階にある台湾版キッザニア「BabyBoss」、なかなか行く機会がなかったのですが、友人と一緒にデビューしてきました。「BabyBoss」は広いし制限時間があるし、なんといっても子連れだと子どもを見るのに精一杯でなかなかじっくり考える時間もないですよね。 ということで私にあるのはこの一回だけの経験ではありますが、できるだけ快適に楽しむための技を独断と偏見でまとめてみたいと思います。

  • 2016年9月7日

台北101のはす向かい、台湾を代表する絵本作家・幾米(ジミー・リャオ)さんの「月亮公車(お月様バス)」

台湾を代表するイラストレーターで絵本作家の幾米(Jimmy)さん。彼の絵本は日本語にも翻訳出版されていたり、過去「越後妻有アートトリエンナーレ」にも参加されていたりと、日本ともゆかりのある方です。そんな幾米さんの代表作のひとつである絵本『月亮忘記了(英語名:The Moon Forgets)』を現実の作品にしたのが、こちらの通称「月亮公車」です。日本語にすると、「お月様バス」とでも言ったところかと思います。

  • 2016年4月20日

行き方いろいろ象山ハイキング!101と台北市内を見渡すお手軽絶景スポット

歩くのが大好きな旅人さんや、子供と一緒にちょっと自然に触れたいファミリーの皆さま、そしてお散歩デートをしたいカップルにもぴったりなのが、「象山親山歩道」です。象山からの眺めは、ちょうど台北101や台北市内がきれいに見渡せるうえに夜景もロマンティック。台湾人の定番デートスポットでもあるんですよ♡

  • 2015年12月26日

幼稚園が一週間クラス閉鎖! 悔しいので「腸病毒」って何か調べてみました

先週、「腸病毒」で幼稚園がクラス閉鎖になりました。しかも一週間。クラスで数名の生徒の感染が確認されるとただちに閉鎖になります。悔しいので、日本ではあまり馴染みのない「腸病毒」の症状や感染経路、流行の時期、潜伏期間などなど、基本情報についてざっくりと調べてみましたよ。