告知:トークイベント登壇「台湾女性のスキンケア事情」@中目黒 蔦屋書店

台湾で今、絶大な人気を誇るスキンケアブランド「daugther」の日本初上陸を記念して、10/11(金)中目黒 蔦屋書店でトークイベントが実施されます。 プロデュースは台湾発の海外通販サイト「Pinkoi(ピンコイ)」。 イベント当日は、ブランド創立者で、製品の研究開発者でもあるリディアさんが台湾から来日し、 台湾女性が、あの白く透き通ったお肌のためにどのようなスキンケアを心がけているのか、 なぜ、このブランドが台湾女性に支持されるようになったのか、そのあたりのスキンケア事情をたっぷりとお話していただきます。 私は今回、司会として登壇させていただきます。人前で話すのは本当に得意ではないものの、できるだけブランドの魅力をお伝えできるよう、頑張ります!

事後報告:トーク登壇「Pen&フィガロジャポンが見てきた台湾のカルチャー&トラベル」に登壇しました

販売開始後に即完売してしまって、私のブログが間に合わなかったのですが・・・銀座にあるGINZA SIXの6階にある蔦屋書店にて開催されたトークイベントに登壇させていただきました。立ち見も出るほどと聞き、それはそれは緊張しましたが、一緒に登壇したPen編集の富田さん、『台湾、発見。』のコーディネートをされた小路さんや、フィガロジャポン『新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。』で花蓮・台東を取材されたライター倉石さん、そして、司会のトゥーヴァージンズ齋藤さんという大好きな方々とご一緒させていただいたおかげで、笑顔の絶えない和やかなトークになりました。

専属スタイリストという最強の味方ができました

今回、息子の夏休みで日本に一時帰省したタイミングで、専属スタイリストという最強の味方ができたので、ご紹介したいと思います。なぜ今回私がこんなことをするに至ったか、そしてその感想をご紹介したいと思います。一言で言うと「最高!」に尽きるのですが、もしご興味ある奇特な方がいらっしゃいましたら、ぜひご参考ください。

雑誌『&Premium』連載「&Taipei」、10回目も目前です

毎月20日発売の雑誌『&Premium』が日本から届いていました。片倉真理さん、田中美帆さんとの本誌連載「&Taipei」も第8回目を迎えました。毎月「台北の朝ごはん」と「日用品探索」をご紹介しています。もうすぐ10回、もうすぐで一年! あっという間です。本誌には登場しなかったアザーカットとともに、内容を少しだけご紹介しますね。

6/20発売 雑誌『FIGARO』台湾特集 綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」を担当させていただきました

6/20発売の雑誌『FIGARO』は、台湾特集です。タイトルは「新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。」私は綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」のコーディネート、取材・執筆を担当しました。こちらは綴じ込みでご紹介している50軒の取材をまるごと一人で担当させていただいたので、とてもやりがいのあるお仕事でした。

6/1発売 雑誌『pen』台湾特集 台北の取材・執筆を担当させていただきました

雑誌『pen』台湾特集。ライターとして参加させていただきました。 次男が生後3カ月になったばかりの頃から取材がスタートして、一軒一軒取材が終わるたびにタクシーを飛ばして自宅に帰り、搾乳しながら取材したのが今となっては懐かしい思い出です。 FedExで発売日までに届けてくださるなんて、素敵なお心遣いに感激です。 普通とは一味も二味も異なるpenならではの目線、切り口にドキドキします。ぜひご覧いただけたら!

青木由香さんからの出産祝い「テテセラピー(心随手舞)」で産後マッサージ

台湾で大活躍されている青木由香さんからの出産祝い、それは、青木さんが絶大な信頼を置かれているセラピストさんによる産後マッサージ!もともとは整体師で、自他ともに認める”骨格マニア”だというレイリさんは、三人のお子さんのママ。そしてそうとは思えないほど軽やかなボディとツルッツルのお肌に、思わず見とれてしまいました。しかも、私が大好きな台北のサロン、カンジューンでアロマを学ばれたとのこと!こ、これは期待が高まります…

雑誌『&Premium』のチーム「&Taipei」でイベント登壇!(超緊張)

ちょうど日本のゴールデンウィーク、子どもの日に台北で行われるイベントにゲスト出演し、対談させていただくことになりました。雑誌『&Premium』の本誌連載「&Taipei」で「&Taipei」を総括されている片倉真理さん、同じく、台灣の雑誌についてのコラムを担当されている田中美帆さん、そして朝ごはんと日用品のコラムを担当する私の3名が、「取材秘話やネタの吟味、ネタ探しの手法など、あまり知られていない舞台裏をご紹介」するというのがテーマです。

日本語OK、兄弟立ち入りOKの月子中心(産後ケアセンター)が台北に!「小青田大寶產後護理之家」

今回私が滞在した「小青田產後護理之家」は、日本語OK、さらに家族の兄弟なら母親のお部屋に出入りや宿泊が可能です。ゲストも子供OKで、7歳以下でもロビーまで入ることができます。一般的な月子中心(産後ケアセンター)では兄弟でも立ち入りがNGになっているところが多いので、私のように上に兄弟がいる場合は、こちらの施設がおすすめです。

シッターさんに教わったレシピ:産後だけじゃなく普段から飲みたい!漢方をたっぷり使ったお茶

台湾の産後ケアでは、産後の弱った体に栄養を補給する漢方や生薬をたっぷり使ったお茶を飲みます。中医学式なので二、三日飲んだからといって急に体が良くなるわけではないのですが、長期間飲み続けることで体質改善ができると言われています。「養肝茶」のレシピは色々あるようですが、産後ケアシッターさんから教わったものをここでご紹介してみます。

これまた最高♥「産後ケアシッター」による自宅での月子(ユエズ)体験談

出産後、今回は上に小学一年生の長男もいる状態なので、産後ケアシッターさんに自宅に来ていただいて産後ケア(坐月子)することにしました。トータルで27日間お願いした結果、とっても良かったので体験談を綴ってみたいと思います。 (ちなみに産後シッターさん最終日で感傷的になり、そのまま書きなぐった深夜の長文ラブレターです…ご笑覧ください!)

次男出産のご報告

平成が終わるギリギリ、無事に次男を出産しました。応援してくださった皆さま、メッセージ見て励まされておりました。ありがとうございました!

台湾茶と和菓子の老舗が最強のコラボ!アフタヌーンティーに最適な「幼瀨明月(YORAI MOON)」

1850年創業・160年以上続く台湾茶の「幼瀨伍號」と、1935年創業・80年以上続く和菓子の「明月堂」。 2018年の11月、二つの老舗がコラボレーションして台北にカフェをオープンしました。 現在、中山駅の新光三越後にできた「誠品南西店」と、中山國小駅そばにある「ホテルサンルート」内、2店舗があります。

書籍『BEAMS AT HOME 4』台湾の取材を担当させていただきました

BEAMSのスタッフさんが部屋・私物を公開するという、シリーズ累計26万部を突破している人気書籍『BEAMS AT HOME』にて、台湾の取材を担当させていただきました。取材させていただいたお二人ともとっても若く、お仕事も頑張っているのでとても新鮮でした。インテリア本としても、ライフスタイル本としても、BEAMSのブランディングの切り口的にも、とても興味深い内容ですのでぜひご覧ください。

愛する息子、7歳の誕生日

12月、息子が7歳を迎えました。 今と以前の息子の写真を見ていると、表情が全く違うなと思います。最高なのは、今が一番幸せそうな顔をしていること。 本当に苦労させてきてしまっているし、子供なら知らなくて良いようなことも見せて心配させてしまったので、その分、彼にはたくさん幸せになってほしいと思っています。 これまでは「自分と子供が行き倒れない」ことが最優先で生きてきたところが大きかったけれど、やっと今、人生で久しぶりにフラットな状態になれたことを実感しています。 これからも幸せになることを諦めず、放棄せず、息子を含む周りの人を幸せにできるような自分でいられるよう歩んでいきたいと思います。 いつも応援してくださっている皆様、ありがとうございます。