• 2019年10月29日

雑誌『東京人』特集「台北ディープ散歩」に寄稿させていただきました。

雑誌『東京人』2019年11月号の特集は「台北ディープ散歩」。 尊敬する先輩方がこれでもかというくらいな顔ぶれで参加されており、個人的にも大好きすぎるこの一冊。 私も少しだけインタビューに参加させていただいております。 東京人、発売日に間に合うようEMSでお送りくださるという素敵なはからいに感激しつつ、 ドキドキしながら一気に読了いたしました。 諸先輩方の寄稿されているページがどれも、「さすが東京人!」とうなってしまいそうになるようなディープさで、完全保存版になりそうです。

  • 2019年10月23日

以前のヒップサイズがウエストサイズに…。危機感を感じた私が始めた、人生初本気のダイエット。

そろそろ気が付きました。「もうこれは、これまでの自分の身体とは違う向き合い方をしなければ無理だ」と。 そこで、この8月からダイエットを開始。さらに、この場で公開することによって、自分を追い込むために書くことにしました。 通っているジム(=カーブス)で定期的に行われる細かな体重測定で、3キロ落ちているのを発見したというのが現状最新のアップデートです。 私がどうして、何を、どのように始めたか、その経過など、かなり赤裸々に記していきます。

  • 2019年9月24日

告知:トークイベント登壇「台湾女性のスキンケア事情」@中目黒 蔦屋書店

台湾で今、絶大な人気を誇るスキンケアブランド「daugther」の日本初上陸を記念して、10/11(金)中目黒 蔦屋書店でトークイベントが実施されます。 プロデュースは台湾発の海外通販サイト「Pinkoi(ピンコイ)」。 イベント当日は、ブランド創立者で、製品の研究開発者でもあるリディアさんが台湾から来日し、 台湾女性が、あの白く透き通ったお肌のためにどのようなスキンケアを心がけているのか、 なぜ、このブランドが台湾女性に支持されるようになったのか、そのあたりのスキンケア事情をたっぷりとお話していただきます。 私は今回、司会として登壇させていただきます。人前で話すのは本当に得意ではないものの、できるだけブランドの魅力をお伝えできるよう、頑張ります!

  • 2019年9月8日

事後報告:トーク登壇「Pen&フィガロジャポンが見てきた台湾のカルチャー&トラベル」に登壇しました

販売開始後に即完売してしまって、私のブログが間に合わなかったのですが・・・銀座にあるGINZA SIXの6階にある蔦屋書店にて開催されたトークイベントに登壇させていただきました。立ち見も出るほどと聞き、それはそれは緊張しましたが、一緒に登壇したPen編集の富田さん、『台湾、発見。』のコーディネートをされた小路さんや、フィガロジャポン『新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。』で花蓮・台東を取材されたライター倉石さん、そして、司会のトゥーヴァージンズ齋藤さんという大好きな方々とご一緒させていただいたおかげで、笑顔の絶えない和やかなトークになりました。

  • 2019年8月15日

専属スタイリストという最強の味方ができました

今回、息子の夏休みで日本に一時帰省したタイミングで、専属スタイリストという最強の味方ができたので、ご紹介したいと思います。なぜ今回私がこんなことをするに至ったか、そしてその感想をご紹介したいと思います。一言で言うと「最高!」に尽きるのですが、もしご興味ある奇特な方がいらっしゃいましたら、ぜひご参考ください。

  • 2019年6月28日

雑誌『&Premium』連載「&Taipei」、10回目も目前です

毎月20日発売の雑誌『&Premium』が日本から届いていました。片倉真理さん、田中美帆さんとの本誌連載「&Taipei」も第8回目を迎えました。毎月「台北の朝ごはん」と「日用品探索」をご紹介しています。もうすぐ10回、もうすぐで一年! あっという間です。本誌には登場しなかったアザーカットとともに、内容を少しだけご紹介しますね。

  • 2019年6月19日

6/20発売 雑誌『FIGARO』台湾特集 綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」を担当させていただきました

6/20発売の雑誌『FIGARO』は、台湾特集です。タイトルは「新しい魅力発見 まだ見ぬ台湾。」私は綴じ込み付録「いま、台北でしたい12のこと。」のコーディネート、取材・執筆を担当しました。こちらは綴じ込みでご紹介している50軒の取材をまるごと一人で担当させていただいたので、とてもやりがいのあるお仕事でした。

  • 2019年6月19日

6/1発売 雑誌『pen』台湾特集 台北の取材・執筆を担当させていただきました

雑誌『pen』台湾特集。ライターとして参加させていただきました。 次男が生後3カ月になったばかりの頃から取材がスタートして、一軒一軒取材が終わるたびにタクシーを飛ばして自宅に帰り、搾乳しながら取材したのが今となっては懐かしい思い出です。 FedExで発売日までに届けてくださるなんて、素敵なお心遣いに感激です。 普通とは一味も二味も異なるpenならではの目線、切り口にドキドキします。ぜひご覧いただけたら!